広告









2017年10月15日日曜日

[ホテル:台湾] 台北 王朝大飯店

大人向けのトラベルブランド



とりあえず泊まったホテルを紹介します。

今回は台湾の台北にある王朝大飯店の紹介。
英語名は、”Sunworld Dynasity Hotel”と言います。

場所は台北の中央部で、最寄の駅はMRT文湖線の南京復興駅になります。
松山空港から2個目の駅なので、この空港を利用する場合はアクセス抜群、また、タクシーでもヒョイと行けます。




ホテルの様子は動画をど~ぞ。

かなり大きなホテルで、中央が吹き抜け、その周囲に部屋があるという構造になっており、エレベータで上に上がる際はなかなか見ものです。(高所恐怖症の方は要注意 笑)


エレベータからの画像

部屋は広く綺麗キレイでとても快適です。
自分はほとんど使いませんが、アメニティーも充実しています。

アメニティー


ホテルの動画


以下、周囲の状況です。

 通りを挟んだ向こう側にある台北小巨蛋(アリーナ)


 すぐ隣(ほとんど中?)にニトリとIKEAがあります。
あとユニクロも


 ホテルの裏手にあるOUTBACK


意味深なサウナ(笑)



2017年10月11日水曜日

[ホテル:日本] 大阪 サンプレイン長堀

大人向けのトラベルブランド



とりあえず泊まったホテルを紹介します。

今回は、大阪の長堀橋駅のそばにあるサンプレイン長堀の紹介。
長堀橋駅から歩いて2-3分、また、心斎橋駅からも歩いて10分とかからないところにあります。

以前紹介したアークホテル大阪心斎橋ネストホテル大阪心斎橋の近くです。




このホテル、カプセルとシングル/ダブルルームが一緒にあります。(階でわかれていますが)

当日はシングルを予約、\5,600/泊でした。

部屋は3帖ぐらいでしょうか?風呂やトイレ、洗面台は無しで、ベッドと机のみという非常にシンプルなツクリ。それ故、部屋の狭さを感じることはありませんでした。

トイレは共通で同じ階のエレベータ前にあり、風呂は10Fに大浴場があります。
風呂はジャグジーになっておりなかなかGOO~。

また、10Fには無料休憩所兼お食事処が3Fにマッサージ屋があり、これまたベンリ。

お食事処は、持ち込みもOK。
すぐ近くにコンビニ(セブンイレブン)がありますので問題ナシです。

ただ、周囲は心斎橋で、ウマイお店が沢山ありますので、部屋でコンビニ弁当を食べる必要はないかな・・・と。

部屋やその他の様子は動画をど~ぞ。





お食事処のメニュー

これまで、出張時にこのタイプのホテルに泊まったことがなかったのですが、

仕事でヘロヘロになる
 ホテルに入る
  すぐに外に繰り出す
   (かなり疲れていたらマッサージ(エロなし 笑)
    メシを食う
     一緒に酒を飲む(まあ、ここはビール)
      気持ちよく酔っぱらう
       調子に乗る
        さらに飲む(次は焼酎の連チャン)
         だいぶに酔っぱらう
          さらに調子に乗る
           さらに飲む(次はヴォッカの連チャン)
            ベロベロに酔っぱらう
             ホテルに戻ろうとするが歩けなくなりちょっと座り込む
              何とかホテルに戻る
               そのまま寝る
                気づいたら朝
                 風呂で酔いさまし
                  また仕事(あるいは東京に帰る)

という自分の行動パターンを考えると、コストパフォーマンスも含み

「このタイプのホテルで十分じゃね?」

と思ってしまったシダイです。(自爆




2017年10月9日月曜日

[ホテル:日本] 大阪 大阪東急REIホテル

大人向けのトラベルブランド


とりあえず泊まったホテルを紹介します。

今回は、大阪の大阪東急REIホテルの紹介。

場所は、阪急東通りのそばにあり、大阪駅や梅田駅から歩くと10分ぐらいかかります。
ただし、商店街のそばにありますので昼や晩メシにはとても便利ば場所です。



地下街を歩いていく場合、(私の場合は)正直、どこがどこなのかわからなくなってしまいますので、まずは泉の広場を目指し、そこから地上に上がるとわかりやすいです。


泉の広場

ホテルのすぐ隣にはサイゼリアやびっくりドンキーがあり便利。また、その先にはコンビニ(ローソン)もありますのでこれまた便利。
ただ、よく考えると、わざわざ大阪に行って、サイゼリアやドンキーに行く必要もないですわな・・・


ホテルの様子は動画をど~ぞ。

当日はシングルの予約でしたが、部屋は広く快適!自分の感覚では、机とベッドの間は80-90cmぐらいありました。

当然?ですが、無料WiFiもあります。
(最近ではWiFiでお金を取るところもなくなりましたね)

風呂はユニットバスですが、アメニティーも結構揃っており良いです。



このホテルのすぐ裏は阪急東通り商店街になっています。
ほとんどが食い物屋や居酒屋なので昼や晩メシは選び放題。
また、ちらほらと風俗の無料紹介所も(笑

東通り商店街

ビジネスホテルというよりは、観光の拠点という感じで、なかなか感じの良いホテルでした。

2017年9月14日木曜日

[ホテル:日本] 大阪 西鉄イン心斎橋

大人向けのトラベルブランド



とりあえず泊まったホテルを紹介します。

今回は、大阪の西鉄イン心斎橋の紹介。

「西鉄イン」は「西日本鉄道」の100%子会社である「西鉄ホテル」が運営するホテルチェーンブランドで、九州を中心に全国に12か所の展開をしています。

昔、出張で良く九州に行っていた際に「西鉄イン」頻繁に泊まっており、名前に馴染みがあったのですが、「ほお、大阪にもあんねんな」という事で早速予約。

場所は御堂筋線の心斎橋駅から歩いて5分ぐらいのところ、距離的には四つ橋線の四ツ橋駅からの方が近いです。
アメリカ村もすぐそばなので、昼晩メシ、飲み、買い物などにはとても便利なロケーションでございます。

また、以前このブログの「大阪の串カツ事情」で紹介したお店「田中」も目の前にあります。




部屋の様子は動画をど~ぞ。
綺麗で狭さを感じる事もなく、非常にオーソドックスな作りの部屋です。






1Fには「フレッシュネスバーガー」があり、ここで朝食をとっても良いのですが、先に述べたようにアメ村のすぐそばで、食べ物は何でもありますので、自分のように「この年になると朝からハンバーガーはきついよ~」という方は、他の選択肢もありますので問題ありませ~ん。




派手さとか大きな特徴はないものの、非常にシンプルで良いホテルだと思いました。
また、価格も周囲のホテルより若干安めに設定されているようで、アメ村のそばという立地も含め、若い子には良いホテルかもしれません。

以上、

とりあえず泊まったホテルを紹介しました。


2017年9月13日水曜日

[ホテル:台湾] 台北 福華大飯店

大人向けのトラベルブランド



とりあえず泊まったホテルを紹介します。

今回は台湾の台北にある福華大飯店の紹介。
英語名は、"Howard Plaza Hotel"と言います。

場所は、台北MRT/文湖線の忠孝復興駅(下の地図の茶色の線)から歩いて5分ぐらいのところ、以前紹介した喬合大飯店(デジャブホテル)の近くにあり、同じく、松山空港からはこの線で1本、台北駅からは板南線で1本で行けますので、交通の便の良い立地です。

この福華大飯店、今回紹介する台北以外にも新竹、台中、高雄その他にチェーン展開をしており、自分は新竹、高雄にも泊まった事があるのですが、ちょっとした高級感や部屋の感じなど、これまでに泊まった台湾のホテルの中でも好きなホテルの1つです。

もしかすると、初めて台湾に行った時(かれこれ20年ぐらい前)に泊まったホテルである事で無意識に印象に残っているからかもしれません。




さて、ホテルの中ですが、1Fの真ん中にはドカンッとレストランがあります。
中央に池?いやプールという方が良いですね(笑、があり、その周辺にテーブルが並んでおり、ここで朝昼晩メシや酒を飲むことができます。

また、このレストランの周辺に服やアクセサリーなどのお店が並んでいるという感じです。


また、建物は吹き抜けになっており、とても解放感のある作りです。



部屋の様子は動画をど~ぞ。

広々としており綺麗なので、とても快適に過ごす事ができます。
また、バスタブがあるのに加え、シャワー室とバスタブが分かれているのはGOODな点。
髪や体を洗ってから、バスタブにゆっくりと浸かりたいときなどは非常に重宝します。




ちょっと話がズレますが、自分は風呂に入浴剤を入れて長時間浸かってゆっくりするのが好きなのですが、出張時もご多分に漏れず。
しかし、台湾のコンビニ等では意外にこの入浴剤が売ってないのです。(全体として売っていない訳ではないのですが)
で、台湾出張の際はいつも日本で入浴剤(バスクリンとかバブとか)を買って行くようにしております。

通常のビジネス系のホテルに比べちょっとだけ高級感が味わえ、場所も良いところにありますので、ビジネスでも観光でもOKなホテルですね。


このホテルの名刺


2017年9月1日金曜日

[ホテル:台湾] 新竹 新苑庭園大飯店 (Shin Yuan Park Hotel)

大人向けのトラベルブランド



とりあえず泊まったホテルを紹介します。

今回は、台湾の新竹にある新苑庭園大飯店の紹介。
英語名は"Shin Yuan Park Hotel"と言います。

新竹に観光へ行く人は少ないのだろうと思うのですが、ここには「新竹サイエンスパーク」という電気電子、機械や装置系の会社が密集した地域がありますので、その関係の会社に勤めている人で、結構な頻度で出張をしている方はいるかもしれません。

確かに観光として1日を割く場所ではないかもしれないですが、なかなか良いところです。

例えば、今回のホテルのすぐそばには新竹を象徴する建物の一つである「東門」があります。




また、新竹と言えば「ビーフン」が有名。
日本でも新竹ビーフン(料理前の乾燥状態)を売っているところがありますね。

下の写真は夜市で食ったもの、これがカナリうまいんだな。



ホテルの場所は、台鉄(在来線)の新竹駅から歩いて5分ぐらい、高鉄(新幹線)の新竹駅からはタクシーで20分程度(NT$300=約\1200)のところにあります。




ホテルの目の前は公園で、道路を隔ててレストランやファッション関連の店がならんどります。



奥に見えるのが東門



部屋の様子は動画をど~ぞ。
綺麗で広く、バスタブもゆっくり浸かる事ができカナリ快適な宿泊をした次第です。

朝メシは、目の前にある姉妹店(どっちが姉ちゃんかわかりません・・・)の1Fのレストランのビュッフェです。

レストランの様子も重ねて動画でど~ぞ。







で、ついでにこのホテルの近くにある日本料理屋を紹介しておきます。

とりあえず行ったレストランを紹介します。

このホテルから歩くこと5分ぐらいのところにあります。
場所は下の地図を参照ください。

お店の名前は「木曽路」。
でも、しゃぶしゃぶではありません・・・

うどんや丼もの屋っすね。

自分は食いすぎなのを承知で欲張って、きつねうどんとうな重を食しました。

味は近いと言えば近いのですが、やはり食材の差もあるのでしょう、日本のものとは若干異なる感じがしました。

ただ、マズいという意味ではなく、結構GOODです。
連泊して「たまには日本料理でも食べたいな~」と思った時にはちょうどええ~でしょう。(自分は日本食シックになる事は全くないのですが)










2017年8月30日水曜日

[ホテル:日本] 大阪 新阪急ホテルアネックス




とりあえず泊まったホテルを紹介します。

#スマホで見にくいようなので、今回から動画や写真、地図の大きさを小さくしました。

今回は、大阪の梅田にある新阪急ホテルアネックスの紹介。
先日、本館である「新阪急ホテル」の紹介をしましたが、今回はその別館(アネックス)になります。

場所は、新阪急ホテルから北に5分ぐらい歩いたところ、梅田駅や大阪駅からだと10分もあれば到着する距離で、新阪急ホテルと同様、非常に便利な立地です。




エントランスは表と裏?にありますが、裏の方はDD-House(いわゆる商業ビル)の中にあり、商店街に行くにはこちらの方が便利です。


表のエントランス


 裏?のエントランス

部屋の様子は動画をど~ぞ。
全体的にですが、新阪急ホテルと比較すると若干古い印象。

最初は、
「あれ?別館(アネックス)って後に作ったんとちゃうの?」

と思ったのですが、調べてみると新阪急ホテルは2011年に全面改装したとの事で、
「ああ、そういう事ね。ナットク」

という事で一件落着。

まあ、アネックスもそのうちに改装されるのではないかと。

当日は「おまかせ」の部屋を予約したのですが、もともとシングルルームではないか?と思われる広さの部屋にダブルベッドが置いてあるという感じで、なかなか狭さを感じてしまったのはイナメズ。
ただし、不快感を覚える事はありませんのでアシカラズ。

「おまかせ」で安く宿泊したので、普通の部屋はそうでもないのでしょう。




ルームキー(鍵)は以下のような感じ。
最近はカード式が多い中で珍しいと言えばメズラシイです。
持ち歩くのは面倒ですし無くしてしまうのさらにメンドーなので、外に行く際はフロントに預けましょう。



朝食は、アネックスの1Fにあるレストランか新阪急ホテル(本館)の2つのうちの3つから選択でき、これはGOODなポイント。

例えば、連泊しても毎日異なったところで朝食を食えるのは良いですね~。

今回は、アネックス1Fのレストランに。
何事も経験が重要。



アネックス1Fのレストランはこじんまりとしており、食い物の種類も少ないですが、人が少なかったので落ち着いているのが良い点かなと思います。




本館の方が全面改装をした事もありますが、こちらアネックスは本館とは若干コンセプトが異なる印象を受けました。
ただ、やはり場所(立地)が良いのは大きなアドバンテージですな~~。



たった35日でうちの子が英語を話した!楽天4部門1位の英会話!<七田式>